No.10
NEW 第二回研究会アンケート結果

第二回研究会のアンケート結果をアップしましたので、是非ご覧ください。
ご意見や感想などありがとうございました。
今後の研究会開催の参考に致したく思います。

-研究会事務局
No.9
NEW 第二回スクリーニング学研究会を終えて

第二回スクリーニング学研究会(2011年11月18日)は、
約170名(所属機関数55)のご参加をいただきました。
ご参加をいただた皆様には、活発なご議論などありがとうございました。

また、講演会講師の先生方、WSファシリテーターの先生方、
本当にありがとうございました。

おかげさまをもちまして、
無事、第二回目の研究会を終えることができ、幹事一同ほっとしております。
ご参加いただいた皆様におかれましては、有意義な時間であったと感じて頂ければ幸いに存じます。

今後、会を重ねて益々充実した会になり、
スクリーニング学の発展に寄与できるよう努力したいと思いますが、
引き続き皆様のご協力を賜りますようお願い申し上げます。

尚、第三回研究会は来年2012年11月2日(金)に開催いたします。
今後とも宜しくお願い申し上げます。

--スクリーニング学研究会 代表幹事 新井好史
No.8
NEW!第二回スクリーニング学研究会:参加申込に関して

今回、予想を越えた160名以上という大変多くの参加申込をいただき、
事務局また幹事といたしましては、嬉しい限りにございます。
また、
当初予想していなかった企業の方々からも参加申込をいただき、正直驚いております。

基本的にオープンな場にしたいとする本研究会ではございますが、
まだ2回目ということで、種々模索しながら計画・運営しております。
先ずは、スクリーニングに携わる研究者のディスカッションの場という点を大切にしたいということから、
今回は、そうした研究機関以外の企業の方々には制限をかけさせていただきました。

研究機関以外の企業に所属される方々にも、
研究的視点で臨まれる多くの方々がいることは十分承知しているつもりですが、
まだまだ十分な基盤や風土が出来ていない現状、
やむを得ず、事務局より登録変更をお願いした方々もおります。

例えば、機器開発やアプリケーション開発などされれている、または、されようとしている方々とは、
本来、同じ土俵でディスカッションできることが望ましい姿と考えております。
こうした点は今後の課題とさせていただきたく、
今回は、是非ご理解を頂きたくお願い申し上げます。

11月3日(木)
-研究会事務局/幹事
No.5
NEW!第二回スクリーニング学研究会のご案内

「スクリーニング学研究会」は、
HTS(ハイスループットスクリーニング)等の「スクリーニング」を単なる一技術としてではなく、ひとつの研究分野として捉え、「スクリーニングとその周辺」についてオープンなディスカッションの場を提供することで、この分野の発展に寄与することを目的にしています。

2011年11月18日、第二回スクリーニング学研究会を開催いたします。
詳しくは第二回研究会案内をご覧ください。

・9月22日より受付ておりましたが、10月25日(水)をもって〆切致しました。
 120名以上の参加申込を頂き、ありがとうございます。
・ただし、会場定員までは若干名の余裕がありますので、
 〆切後の参加ご希望の場合は、先ず問い合わせていただきたくお願い申し上げます。
 その際、WGやランチョンセミナーはご希望に沿えかねることもありますので、
 その点はご了承いただきたくお願い致します。
・会場定員に達した場合には参加申込を受けられませんので、ご理解を頂きたくお願い致します。

(10月25日)

 案内ページ、WGの内容を改定しました。 -10月27日(木)

2011年9月22日(木)

  -スクリーニング学研究会事務局
No.4
2011年度スクリーニング学研究会の予告

今年度のスクリーニング学研究会は、
11月18日(金)、東京大学にて開催予定です。
テーマは以下の二つを予定しておりますが、
 ①ライブラリー化合物
 ②アッセイ
詳細は本ホームページで9月下旬頃にご案内致します。

2011年7月

   -スクリーニング学研究会事務局
    東京大学/創薬オープンイノベーションセンター&(株)椿本チエイン(担当・浜田幸宣)
    研究会幹事: 新井好史・内田実・妹尾千明・岡部隆義
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